Aishiteru

今月アップした映像について少し書いておこうと思う。

まずは撮影チームは、鹿児島ので数々の撮影と現場を共にしたのすずのたびチーム。

なんというかとてもシンプルでとても完成度の高いものが作れるチームかな。

カメラマン、コピーライター、デザイナー、とそれぞれの持ち場がしっかりある。

編集は、いつからか自分がやることにしているが、それも音楽のアレンジととても

似ていて、自分の中で一歩も引けないところがあり、それはそれでよしとしよう。

 

今回の曲は弦楽だけでの曲で、メンバーもレコーディングメンバーに出演して

もらった。それはやっぱり弾いた人のリアリティが断然ある。レコーディングは

譜面を見ながらだけど撮影は譜面を見ない暗譜でお願いした。

(けっこう大変だったみたい。)

 

絵コンテの段階から、いろいろ構成は考えていたけど、なによりも全ては

天気次第で撮影前の一週間は天気予報をしつこいぐらい確認した。

森のような、壮大な大地のような、そんな場所を探していたけど、

コーディネーターさんが牧場がいいのではと資料を用意していただき、

富士山の麓まで行きました。

しかし、すぐ隣にある富士山は一切映せず。存在感が半端ないので

フレームには入れれません。

 

早朝の4時〜5時の光の移り変わりの早さが、とてもあせらしましたが

なんとか暗いシーンもギリギリ撮れ、ロケとしてはここまでくればほぼ

成功だと思った。

 

中盤のインサートはたかね別撮りを予定していて、その日の天候も

気になっていたけどいい感じに木漏れ日もあり、都内某所の撮影も

無事に終わって一安心した。

 

今回ヘアメイクも、新世界を撮った時にお願いした、

学芸大にあるヘアサロン「ロビン」。

http://www.robbin.jp/

そしてたかね衣装を快くレンタルさせていただいた

「Gordon」の原瀬さん。

http://gordon.s2.bindsite.jp/

ありがとうございました。

 

今回の映像は、当初作る予定はなかったのですが4月の熊本大分での

地震があり高鈴としても音楽で思いを伝え残したいとスタッフチームにも

相談をして実現しました。

この映像、そして楽曲がこれから長い時間をかけて

人の心に届くことを願っています。

 

 

この写真は3年前、南阿蘇に行った時の写真です。

またこの場所でライブもしたいなと思ってます。

Aishiteru (StringsVer.) 【MV】Callin' Tokyo Quintet

https://www.youtube.com/watch?v=nXiDvAx5BtM

 

 

 

 

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映像アップしました。


初めて南阿蘇に降り立った時、雲の上に
いるような下にいるような、人として
生き返るような、なんとも不思議な感覚でした
とても美しく一度自分もこの地に住んで
みたいなとその時思っていたと思います。

緑が茂った坂を昔子供だった今の大人たちも
汗をかいて必死に走って遊んでいたのだろうな
その時吹いていた風はどんな風だったのだろう
きっとどんな人もその瞬間を覚えてて
その景色を忘れてはいないだろうな。

その時の風に乗った匂いとか雨の日の森の湿った感じとか
思い出を巡るように昔の阿蘇の風景、今の阿蘇の風景を
この音楽と映像で感じてもらえたら嬉しいです

故郷は自分に生き続けるものだと思っています


たかね

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九州をはじめ、熊本大分などにも高鈴は何度か
行っている。友人やお世話になった人たちもたくさんいる中で
また再び音楽のチカラが自分の中でも欲しくなり、
またそれを届けたいという思いから、今回映像として残そうと決めました。
曲はここ数回ライブでやっている「愛してる」の弦楽インストバージョン。
言葉はない。
でも、人が繋がりあって愛しあいながら生きて、またあの美しい
街並みや大自然の景色を見れるようにと思いを込めました。

撮影は朝日が出るほんの一瞬を狙いました。
暗闇から太陽が昇ると、チカラが湧いてくるような
いつも当たり前のように見ている太陽のエネルギーをあらためて感じました。

植物や、動物、そして人間とすべての命あるものが
陽のある方へ向かっていく。
僕たちにできることはまだまだたくさんあるかもしれないけど
まずは一番大切にしている音楽を届けて、あの空に祈りたいと思います。


あきひさ

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Aishiteru (StringsVer.) 【MV】Callin' Tokyo Quintet
https://youtu.be/nXiDvAx5BtM

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撮影とフリーライブ




最近は撮影したりしてました。
近々アップできると思います。
そしてこのメンツで今月気仙沼でフリーライブします。
またいろんな人のチカラを借りて実現しますが
今回のご縁も大切にしたいと思います。
平日のお昼のライブですが、お気軽に音楽聴きに来て下さい。

【日時】6月20日(月)
【会場】海の市 1F
宮城県気仙沼市魚市場前7-13
TEL:0226-24-5755
【時間】14時〜
【出演】Callin' Tokyo Quintet
【料金】無料
【お問い合わせ】little dance music
info@littledancemusic.com


今回は歌無しですが、高鈴の曲やオリジナル、クラシック曲など
いろいろ演奏しますので、よろしくお願いします。


 
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そらガーデン
この前久しぶりに神戸に行きました。
神戸国際館屋上の庭園「そらガーデン」内のBGMを数曲提供しました。
プラントハンター西畠清順さんプロデュースのこの、そらガーデンには
500歳のオリーブの木があるなど、世界中の植物が身近に感じられる
とても気持ちいい場所です。
http://www.kobe-sol.jp/garden

ぜひ、お近くの際は足運んでみてください。
あと、三宮のガード下の居酒屋も最高でした。




 
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4年ぶり
新しい曲はちらほらあるのですが、音源を世に送り出したのは
実に4年ぶり。2012年というかなり前になる。
では、それまで何をやっていたのか!?というと、考え事をしてました。

相方の子どももすくすく育ち、本当にかわいいなと思ったり
小中高生の純粋な感情に触れたり、先生たちと触れ合ったり、
この先の音楽のあり方を自分なりに模索していろんな人と話しして
固めていったりしてるとあっという間に4年とか過ぎました。

ぼくは最近思うことがあって、何か一つのプロジェクトを一生懸命やると
すぐ3年とかたって、自分が60歳になるまでどんなことが残せるのかなと
ついに逆算すること覚えたり、時間がとても大事に感じてます。

ぼくが他でやっている音楽の仕事は、時間内により早く正確に
仕上げることが大事ですが、高鈴に関してはそれとは少し違って
なんていうか、アレですね。
アレを話し出すと長くなるのでやめておきます。

ひとまず、そんな4年ぶりの新曲聴いてみてください。
配信リリース「歩いていく」
https://www.youtube.com/watch?v=gK_KRSeHIIY

次は年内CDアルバムをリリースすることを目指しながらも、
すずのたびin東北、北海道、(ご縁があればどこでも)が出来ないかなと
また考え事したりしてます。









 
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岩手宮城

4年前、初めて被災地に行き、心が入れかわった様な気がした。その後音楽のチカラを感じ鹿児島で3年今までにない活動をした。そして、その活動も一段落して再び被災地へ戻った。というより戻りたかった。今回はかねてからの友人?でもあるご住職が宮古市から沿岸部を歩いてまわるという情報を知っていたの でこれは行かねばと思い、駆けつけた(新幹線と車で。)
釜石〜超喜来〜大船渡〜陸前高田〜気仙沼〜南三陸町。

5年たった今の現実を見れた。iPhoneのカメラがきれいにとれても、全然足りなかったし、全てを写すことは不可能だった。壊滅的な被害のあった大船渡 や陸前高田や気仙沼や南三陸(いや、どこも被害が大きい)は、一軒家で言えば、今家の基礎を作ってる段階で、それと同時に、沿岸にとてつもない防波堤を同時進行しているといった感じだ。そん中、新しい家やお店なども多くあった。

ご住職と別れ、今回メインで行きたかった南三陸町の仮設住宅。4年前お世話になった方に会いにいったけど会えず(アポ無しでいったから当たり前)でしたが、僕が今回印象に残ったのは、陸前高田の、本当に町がなくなったその場所にダンプと砂ボコリが行き交う中、高校生が制服で歩いていた。まわりは本当に何も無い。5年後、10年後、彼らが大人になる頃にこの町はどんな新たな町になっていて、彼らはどんな大人になっているのかと、とても目に焼き付く光景だった。十代後半にして生まれ育った町の景色がなにもない。とても切なく感じた。

車に乗りながらいろんな事を考えた。仕事があって当たり前、友達がいて当たり前、家族がいて当たり前、そんな事がどんだけ当たり前じゃないかという事を、5年たってまた思い返した。ここ被災地はどの町にもない人との思いやりと愛がある町ではないでしょうか。ぼくが今日見たものはぼくにしか分からないけど、またこの町でいつか、すずのたびをしたいなと思いました。
最後に岩手や宮城の素晴らしい景色に感謝して、住職にも感謝してまた明日からただひたすらがんばろうと。
東北、今度はもう少し時間かけてゆっくり行きたい。電車とか乗りながら。







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年末最後に

本当に長い間ブログを書かずにいました
死んでません、たかねです
 
相変わらず、育児にバタバタと
歌いながらバタバタとあやしながら一年が
過ぎました、体力の限界に挑戦したような一年。

 
子供も大きくなり一歳7ヶ月となりました
(興味がない方はすみません)

 
ずっと出張に連れて行っていたので、最近は
飛行機でCAさんが飲み物を配りにくる感じが
すると、いち早く『はい、はーい』と手を挙げて
ジュースの催促をするようになりました。
 
やっぱり音楽もすごく好きで、町をいく
街宣車の音楽にも全力で踊るので少し困ってます

 
しかし、飛行機も新幹線も乗らない月は
ない仕事なので、子連れの出張は本当に大変でして
子供にも大丈夫かな、、という思いもあり
なれるまで時間がかかった一年だったのと、
 
やっぱりアッキーが書いていたように鹿児島の
人達と一緒に歌った経験は忘れられません
大きい役割にものすごーく今までにない
プレッシャーを感じていて本番はどうなるのかと
正直不安もありました。
 
そして初めてステージで涙しました
 
世の中にはビジネスの音楽もあり芸術の音楽もあり
音楽は全部良い物だけど、自分たちにはこのやり方しか
できないなぁと、改めて思った
 
自分の役割を少し果たせたような気がしました。
(まだまだですが)
ただ歌っているだけだと思っていたけれど
それだけじゃなかったのかもしれないなぁと
感じています。
それが『音楽のチカラ』なのかな、、と。

 
私がここまで歌うことを続けていられるのは
歌うのが好きなのはもちろんだけど
何よりも出会ったことない人にどんどん
出会えることが好きでこの仕事を続けているのかな?
と最近よく思います。

 
そういえばあまり話していませんでしたが
うちに新しくニャンコが来ました


 
もうそろそろ一歳になります
もう一匹と同じ、おかかのりおにぎりカラーです
やせ細って弱っていた子猫の時にガシッと掴んで
連れて帰りました。
今は娘と姉妹のように元気いっぱいに毎日遊んでいます
可愛いです、でも体が異常に長い子で笑えます。

 
そして最近の私がはまっていることは
『収納と節約』です
 
もともと超ずぼらな性格ですが子供ができて
引っ越しをしてから物が増えたのをしまいきれなくて
めちゃくちゃ物を少なくする方法と本当に自分には
何が必要で何がいらないのかよく考えています
 
なんか不思議ですが、本当に必要な物はちょっとしか
ないことが分かり、そううだと分かると毎日が
清々しくなります
 
ネットででそういった類いのブログを時間があるときに
ちょこっと見ています
その時間はすごく楽しいです、日常は地味でそれがなんか
いい感じです。
 
来年の一月は少しお休みをもらいます
体と喉、耳がちょっと限界にきているので
しばらくゆっくりします
それも楽しみです

 
今年も皆さんありがとうございました
ともに時間を過ごせて私は幸せものです
心から皆さんに良いお年をと伝えたいです
では良いお年を、、





 
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音楽のチカラ 終演
かけぬけた2015も残り半月。
先日全てのライブがおわり、今すこしだけ振り返る時間ができたと
いうか、今実家にいて時間をもて余しているので振り返る。
そう、私物が何も無い実家とはそういうものかもしれない。

さて、まず振り返らなければならないのは、国民文化祭かごしま2015。
このイベントはこの2015年だけの話ではないけど11月3日に集大成となる
本番を終えたばかりだ。
今振りかえって思う。よくできたなぁと。
学校福祉施設合わせて全8団体。僕は何度もはやく11月4日にならないかと
冗談でスタッフにも言っていたが、とにかく長かった。
3年前からはじまったこのプロジェクトも日を重ねるごとに後戻りできない
素晴らしい展開になっていき、それと同時に責任もものすごく感じていた。

音楽のチカラはただのイベントタイトルではなく、一人でも感じた事のない
体験を音楽を通して、高鈴をかいして心で味わってほしいと思っていた。
それをいかに丁寧に子ども達や大人に伝えるのかという事にとても神経を使っていたと思う。

本番の出来事はもう、事故さえなければどう転んでもいいと考えていました。
むしろ、そこに向かう練習やその他のコミニュケーションで一つになれるチカラを
注いでいこうと。

そして本番をむかえ、分かった事がありました。
音楽のチカラを感じていたのは逆に高鈴のほうだったのかもしれないという事。
養護学校チームの楽しそうに歌う姿。中高生の引っ張っていく歌声。
小学生の集中力。書道部のステージの力強さ。施設利用者さんのあたたかい心。
どれをとっても、僕たちが思っていたステージ以上のものだった事。

最後にみんなで歌った「星座をむすぶ糸」。歌詞にもある“一人じゃない”気がしました。
フィナーレ後にサプライズで中学生の宮下さんから今までの活動の彼女なりの想いを
手紙にして読んでくれました。その内容に、こらえてもこらえても涙が自然とあふれて、
この3年間悩んだこともあったけどこれで良かったのかなと素直に思うことができました。


さいごに、音楽の表現方法はたくさんある。全てが正しいでしょう。
僕たちもこの3年間で感じた事をこれからさらに育てて、このステージに立った
みんなに恥じないようにまた旅を続けていきます。
あのロゴマークのようにキラキラした音楽のチカラを信じて。

そして関係者、全てのみなさまに感謝します。

高鈴 山口彰久 




音楽のチカラfinale 「星座をむすぶ糸」
https://www.youtube.com/watch?v=5FhP7CqAM2I







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音楽のチカラって何?



いよいよ今日からはじまる国民文化祭の一つの事業「音楽のチカラ」の本番ステージが11月3日にあります。鹿児島全域で様々な事業がある中で、僕たちが行うこの「音楽のチカラ」について今日は少し長々と書こうと思ってます。

そもそもこの国民文化祭とは。文化の国体と言われ今年で30回もやってます。僕たちもこの話が決まったときその時はよく分かっていませんでしたが、各都道府県持ち回りで今年が鹿児島。次回鹿児島に回ってくるとしたらかなり先となります。そんな中で、なぜ東京で活動する高鈴が鹿児島の文化事業に入る事になったか。

初鹿児島ライブが2012年。その時にご縁があり、鹿屋市の自主文化事業で高鈴を再び呼んでもらいました。3年前の話です。
いままで通り普通にその街へ行き、ライブをして打ち上げがあってまた東京に帰ると思ってました。ただ、2012年と言えば、僕たちの中でも東日本大震災後もあり音楽を続ける事の意味合いをとても探していた時期で「ただひたすらに」という曲である意味自分たちの迷いを歌に込めて、それを各地で披露して自らのモチベーションをあげてライブなどしてました。それぐらい先の見えない時期だったと思います。音楽だけでなく、それぞれのジャンルでそういった事があった時期じゃないのかなと。

その時にとある福祉施設で演奏してほしいと言われ2曲ほど、普段生演奏を聴く機会の少ない人たちの前でやる事となりました。
始まりはそこです。その時これが音楽の持つ最大限のチカラじゃないかなと思いました。なんの情報もなく、会話もない中、音楽をやりました。テレビやラジオ、SNS、何も無い真っ白な場所でした。この体験で僕たちの中でようやく明るい光が見えたのは今でも鮮明に覚えています。それから、複数の障がい者支援施設を廻る、訪問型ライブを続けました。ぼくは夢中になっていたと思います。これが音楽だ!と毎回思っていました。迷いのどん底から救われた思いと、演奏をきいた人たちの明るい表情でものすごく救われました。

そして、再び悩みました。これはこちらからの一方通行じゃないかと。都会からやってきた押し売りではないのかと。そんな中、これ以上新しい福祉施設を増やすのはやめようと、そのかわり新しい場所、「学校」で同じような事ができないかという考えにシフトしていきました。

学校の体育館でライブしたのも初めてでしたが、そもそもその学校の全校生徒に音楽を聴かせるといった感覚が全くありませんでした。分かりやすいヒット曲でもあれば別ですが、「高鈴です。今日はオリジナル音楽聴いてください。」
といっても、その反応がどのようなものなのかは想像つきませんでした。でも、そこでも音楽のチカラはあったと思います。
その学校にとけ込むのに時間はそんなにかかりませんでした。合唱部のある所にこれも訪問ライブをして、子ども達とコミニュケーションをとっていきました。とても新鮮でした。お互いが無いものを分け合ったような感覚でした。歌の好きな子ども達と音楽をやる事で音楽の楽しさをとても教えてもらいました。

そのお互いの気持ちの交換で、僕たちはやっぱりオリジナル合唱曲を作る事を決めました。曲名は「私たちが帰る場所」。
この曲でより子ども達と近い距離になったと思います。それは僕達も本気で作ったし、それを本気で覚えて歌ってくれている
関係性が日に日に強くなっていったからです。


3年の中で、いろんな交流がありましたがもちろん卒業して行った子ども達もいます。また新しく入った新入生もいます。
時間がたつにつれてどんどんその街のことや、その学校の事、地域の事が見えて来ました。もうその時は迷いなどかけらも無かったと思います。特にぼくは相方出産の時期に一人で鹿屋へ行き、活動もしました。今では普通に山口さんとかアッキーさんと言ってもらってますが、当時はまだまだ自分自身も不安の固まりで心を開いてなかった思います。

たくさんの出会いがある中、高鈴も今まで見えなかった景色がみえてきたのがこの鹿屋との音楽交流です。今ではデザインや撮影などのジャンルは東京の仲間達が手を貸してくれてます。人と人とがつながるってとても気持ちいいなと思います。

さあ、間もなく始まる本番のステージでは子ども達や施設利用者の皆さんと、最高に楽しみ、改めて音楽のチカラを感じて行きたいと思ってます。おたのしみに。






 
あきひさ comments(0) trackbacks(0)
鹿屋体育大学蒼天祭
10月17日、鹿屋体育大学蒼天祭に出演しました。



天気もよくて10月なのに夏みたいでした。
実行委員会の学生とずっと連絡を取り合って本番当日も
いろいろ気を配ってくれた彼らにとても感謝してます。
またいつか体育大でライブしたいです。
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